【新着情報】 2018.4.16

2018年

4月

16日

新バージョン 「ARES 2018」リリース

ARES 2018 がリリースされました。

新機能では、DWG 2018 形式の読み込みをサポート(保存は、DWG 2013 形式となります)

画面ズーム&移動など、描画性能を改善、マルチ引出線、螺旋図形をサポートしています。

 

2018年3月末時点で、ARES サブスクリプションが有効なお客様へは、ARES 2018 バージョンアップのご案内の

メールが届きますので、ご確認ください。

 

ARES 製品概要ページへ

【TOPICS】

市民の声を行政に届けるツール

2013年4月1日NHKで放送された”クローズアップ現代” 「ガバメント2.0 市民の英知が社会を変える」でティム・オライリーさんが提唱していたように

 

市民が行政に声を掛けられるという当然のごとく必要なことが、今までは現実になりにくい状態でした。

 

それは、市民が苦情ではなく、街の状況を具体的に指摘するプラットフォームが無かったからだと弊社は考えています。

 

ITが発達した現在、街の状況は市民が容易に写真をとり、具体的な位置情報を登録することが可能になりました。 

 

弊社製webツール コトバショマップ では、こんなプラットフォームとしてもご利用が可能です。

 

是非ご覧になってください。

主力商品のご紹介


BIM / CIM,                             i-Construction                       データ作成支援

ARES|DWG互換CAD

    JDraf後継製品

▽TREND-CORE (福井コンピュータ社製)

土木施工業向け "CIMソリューション” 

パワーとスピードを誇る新たな3D GIS

上記の全ての商品のお問い合わせは

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